成分献血の受付時間は17時までです。
今日は仕事が終わるのが16時55分ごろでした。
終わったと同時に電話をしました。
その内容は「今は献血ルームの近くに居ます、
あと10分ほどで着くので、予約してください」です。
まにあわないと危惧したため、電話で根回しをしたかったのでした。
しかし「17時をまわるため、全血なら出来ますよ」の
一点張りでした、さらに「輸送ができなくなる」と
自分らの一方的都合も言い張ってたのです。
これが理解できますか?
献血関係団体は常日頃、
「血液が足りません、皆様の献血が頼りです」と
言ってるにもかかわらず、時間の制約を設けるのかが
到底理解が出来ません。そう思いませんか?
私は成分献血に参加するために、
わざわざ2時間近くも時間を作ってます。
これも献血の受付時間が短いためです。
以前献血参加時に、献血ルーム備え付けの
ノートに私の考えと主張を書きました。
これが献血上層部に伝わってたらいいと思ってます。
最悪は厚生労働大臣に訴えるべきとも思ってます。
新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくおねがいします。
昨年も献血はもちろん参加しました。
12月5日で規定の回数に到達したため、
今はできません。
来週以降に解禁となります。
もちろんそれ以降に、
献血のために時間を作り
参加する予定です。
昨年はいろいろと忙しく、
(言い訳かもしれませんが、
申し訳ありません)
記事の記載ができませんでした。
本年はせめて月1回は記事を書きます。
献血の最新情報はもちろん、
過去の経験談も載せます。
改めてよろしくお願いします。
数日前の出来事です。
いつも利用してる献血ルームから
献血の依頼の電話が来ました。
内容は、「O型が足らないための献血の打診」でした。
私も行きたいのですが、仕事の都合上、どうしても
献血の時間にまにあわないのです。
今回もやむを得ず辞退しました。
今まで何度も、これが原因で何度も断念したことあります。
血液が足らないのはわかります。
私の憶測に過ぎませんが、
献血をしたい方はたくさんいるかもしれません。
しかし、「時間の制約」のため、
今回の私と同じく、断念してる方も多いかもしれません。
成分献血は17時まで、全血は17時30分までです。
これでは、仕事してる方は到底献血は出来ません。
私もこれがひっかかり、献血参加時は
献血のために時間を多めにつくってます。
医療機関からも頼りにされてる以上は、
24時間とはいいません、せめて
20時か21時までやるべきと思います。
仮にこれが実現したら、
アフター5の楽しみにも
なるかもしれません。
血液が長期的保存できないため、
おそくまで受け付けるべしと思います。
深夜帯に血液が必要になったときは
どうなるのかが気になるところです。
昨日103回目の献血をしました。
その際に、スタッフにこの
要望を訴えました。
さらに数日前の電話の依頼の
ことも話しました。
これの早期実現を望むばかりです。
それは糖尿病の検査である
「グリコアルブミン」の結果です。
これの数値で糖尿病の判断材料となります。
献血参加者のみ検査できる特典です。
成分・全血両方で検査が可能です。
この検査結果は献血後約1週間後に
送付されるハガキに記載されてます。
今回の献血と、過去5回分の結果と比較が出来ます。
他のコレステロールなども同様に比較が可能です。
私が最近重要視してる、
「グリコアルブミン」は基準範囲内は
15.6%以上が注意が必要です。
私は先日の献血の検査成績が、
14.0でした、前回が13.9、前々回が13.4、
その前が13.5でした。毎回高くなってます。
血糖値が低い状態がつづくと低下するそうです。
これに努めないといけません。
いろいろと情報収集をします。
7月2日に100回目の献血をしました。
もちろん成分献血です。
20代前半にもっと積極的に
参加してたら、もっと早い時期に
到達してたかもしれません。
自身98回目の献血でした。
今回も成分献血です。
そのときの血液検査の結果の
書面が数日前に届きました。
当然、前回の5/15の検査結果と
比較しました。
糖尿病検査である、
グリコアルブミンの結果です、
前回は14.3が今回は13.8でした。
そして
コレステロールの結果は、
前回が145が今回は141でした。
いずれも下がりましたが、
今度はさらに下げるように
食生活を改善しないといけないです。
前回は全血だったため、
今回は約2ヵ月ぶりの献血でした。
久々の献血でした。
献血のスタート時間が遅かったため
3サイクルでした(通常は4サイクルです)、
これだと所要時間も当然も短くなります。
そして今回の検査成績の書面が届きました。
内容です、まずはコレステロールです。
前回は147が、今回は145でした。
糖尿病検査のグリコアルブミンは、
前回は13.3が14.3でありました。
まだ基準値内ですが、気をつけます。
食生活を見直さないといけませんね。
献血カーはご存知ですよね?
これは見たことはありますよね?
私ももちろん見たこともありますし、
ここで献血もしたことがあります。
学校や他施設で献血を開催するときに、
そこまで来て献血を行います。
施設はもちろん献血ルームと同じです。
注意事項があります。
これは私も最近知りました。
そのため書くことにしました。
献血カーでは「全血」だけしか行われません。
かつては成分もできたのです。
以前献血カーでしたときは、成分でしました。
これを自ずとものさしとします。
なぜ全血のみになったのかを教えます。
それは「回転率勝負」だからなのです。
成分献血は所要時間は約1時間します。
全血は10分くらいで終わります。
献血カーでは献血時間が限られてるのと、
献血ルームよりも設備が少ないって条件下で、
多くの献血をしないといけません。
そのため、所要時間が短い全血のみとなったそうです。
成分をしたいときは、献血ルームのみってことです。
「エイズ検査目的の献血」を考えてる人が多いです。
しかしこれはかなりうるさいです。
日本赤十字もこれはかなり手を焼いてるみたいです。
献血前には、かならず問診をします。
そのときにこれを質問されます。
私は毎回、「いいえ」の一点張りです。
仮に「はい」としたら、献血は
できないかもしれません。
献血では「グリクアルブミン」という
検査で糖尿病の検査を行います。
これは「糖尿病検査の一種」です。
過去2週間の血糖値が低い状態が続くと低下、
高い状態が続くと上昇します。
糖尿病だと標準値より上昇します。
仮に標準値範囲内(16.5%未満)でも、
15.6%以上の場合は注意が必要だそうです。
これは献血の血液検査成績の書面の解説です。
ちなみに私は「13.3%」でした。セーフですね。
昨日は、以前から献血をしようと考えてました。
いつもどおり「成分献血」を考えてました。
今では「これが当然」と考えてます。
しかし「時間」がネックでした。
そのためやむなく全血をしたのです。
以前もお話ししましたが、
成分献血の所要時間はトータル的に
「1時間30分」を要します。
これは待ち時間も含めます。
以前も、今回と同じく、
献血の所要時間がひっかかり
全血に変更したことがあります。
これの所要時間は、おおよそ
30分前後ですみます。
全血は次の献血まで期間を要します。
成分は5月まで(8週と定められてます)、
全血は6月となってます。
次の献血可能日は、献血カードに
記載されてます。
当面は献血は出来ません。
そして、今回からは
血液検査表に「糖尿病検査」の
結果も新たに追加となります。
こちらに関しては、
書面到着後に記載します。
昨日、95回目の献血行きました。
そのときに書面を貰いました。
趣旨は「献血者全員を対象に、感謝の気持ち」です。
全血と成分両方でできます。
献血後、送付される血液検査成績の書面に
その結果が記載されます。
糖尿病患者は、約2210万人います(予備郡も含めます)。
初期段階では、自覚症状がないことが多いです。
気づかず、そのままがよくあります。
それが献血でわかるんです。
糖尿病検査が身近になるってことです。
ただしこれは「献血者」のみの特典です。
糖尿病検査のみは受付はありません。
先日、94回目の献血しました。
その後に必ず送付される「血液検査成績」の
書面にて、一番重視してる「コレステロール値」で
とんでもないことおきたんです。
それは「コレステロール値」の大幅なアップです。
その書面にて、前回のコレステロール値が127でした。
しかし今回は152だったんです。
原因は「食べすぎ」と「間食多すぎ」がかもしれません。
順調にダウンしてたため、ショックでした。
ダイエットに取り組まないといけないですね。
仮の想定です、もしあなたの身内か大事な方が
病にかかり輸血が必要となったと想定します。
そこでドクターから「輸血用血液が不足のため手術できない」
(大袈裟かもしれませんが考えられるかもしれません)と言われ、
亡くなったらどう思います?当然怨みますよね?
そのため1人でも多くの献血が必要になるんです。
何度も言います、血液は人工的に造れません、
献血した血液も長期的保存できません、
3日が技術的に限度だそうです。
そのため皆様の献血が必要なんです。
特に冬場はすべての血液型が不足します、
さらに若者の献血離れも深刻化してます。
そのため皆様の力が必要なんです。
献血をすると様々な景品がもらえます。
内容は毎月、各都道府県の献血ルームでかわります、
私が利用する献血ルームでは、
12月は「即席ラーメン」と「ビスケット」をもらいました。
そして今月は「オリジナルトランプ」「お餅」でした。
これも献血の楽しみでもあります。
新年明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
昨日ですが、急遽時間があいたため
本年初の献血に行ったんですよ。
成分献血をしました。
貼り紙が張ってたんですが、
この時期は全血、成分ともに
絶対的に足らないですね。
全血なら早く終わります。
時間が許す限り、
全血だけでも行くのも
いいかもしれません。
献血ではコレステロール値なども数値も確認できます。
これとは別に、来年3月あたりから
生活習慣病の代表格の「糖尿病検査」も可能となるそうです。
糖尿病は年代関係なしにかかる病気となってます。
気になる方は、来年スタート後に献血で検査もありですよ。
もちろん無料なんですよ。
成分献血をしました、
所要時間は1時間10分といつもよりかかりました。
しかしトラブルなどなく、無事に終了しました。
今回は特別な企画がありました。
数週間前に、ハガキで案内きたんです。
私の場合、何度も献血実績あるため、
ハガキなしでももらえます。
本来の景品は即席ラーメンでしたが、
特別企画では、クッキーでした。
ラーメンは職場の同僚にあげました。
クッキーは私が食べました。
そしたらとてもおいしかったです。
食品もらえるのって食費浮きますよね?
ラッキーと思いません?
次は12月18日以降となります。
おそらくまた成分献血になると思います。
あと献血ルームに貼り紙が貼ってましたが、
全血は全型かなり不足してるそうです。
以前もお話しましたが、
全血は早く終わるんで、気軽に取り組めます。
興味あれば参加するのもありかもしれません。
特にこの時期は絶対的に血液足りなくなります。
これってはじめて聞きましたよね?
実は私もこれはまったく知らなかったんですよ。
私も深くは知らないんですが、おそらく
手術の頻度が多くなる可能性あるからだと思います。
これに関しては近日、献血に行ったときにたずねてみます。
おそらく成分と全血双方とも足らなくなると思うんです。
そのため皆様の献血がなおさら必要になると思うんです。
私も今月は成分献血を2度行こうと思ってます。
これに多少は貢献できればいいなとも思ってるんですよ。
あと献血は小休憩にもなるんです。
ちょっとしたリフレッシュにもなりますよ。
全血は所要時間も10分くらいなんで、
そんなに時間かからないんで、
お時間が許される限り、まずしてみるのも
ありかもしれません。
先々月は時間的な都合のためやむなく全血でした。
それから約2ヵ月の間隔があいたんです。
先日それ以来の献血に参加しました。
今回はいつもどおりの成分献血をしました。
2ヵ月ぶりでしたので、かなり違和感を感じました。
献血中、及びその直後はかなり頭痛を伴いました。
気分も良くなかったんです。
しかし、私生活に影響出るほどじゃありませんでした。
今後もまたよほどのことが無い限り成分献血に参加します。
ちなみに冬の時期は献血量が絶対的に少なくなります。
そのため全血・成分両方とも当然足らなくなるんです。
みなさまの献血がなおさら必要となるわけです。
何度も言うかもしれませんが、献血がないと
「輸血」ができなくなります、
手術では献血が頼りとなるわけです。
私も時間がある限りは献血に積極的に参加します。
今月は前回全血のため、
献血ができないんです。
そのため最新情報がないんです。
来月上旬から解禁となります。
解禁数日以内に参加の方向です。
それまでおまちください。
ほんと申し訳ないです。
気になることもあるんです。
今度解禁時に、献血参加してから
また数日後の書面届きます。
前回と、次回の血液などの指数の
比較を楽しみにしてるんです。
これもまた献血の楽しみでもあるんです。
これは成分献血をしてから経験しました。
水曜日に献血をしました。
それから14日後に献血解禁となります。
成分献血は「月2回ペース」で出来るわけです。
以前はその翌々週での経験です。
その前々週の木曜に成分献血をしたんです。
そしてその翌々週に献血ルームにいったんです。
献血履歴を確認したら、「1日早いんです」と
言われてNGとなったんです。
一時期は1日早くても献血が可能だったんです。
当然不服と思い、その話をしました。
そしたら「当時はそこまで厳しくなかったです、
しかしつい最近厳しくなったんです。」と言われて納得しました。
ちなみにこれは全血も同じです。気をつけてください。
この特典は「景品」です。物は毎月変わります、
内容も各都道府県献血ルームで異なります。
商品もバラエティにあります(これは私の経験上ですが)
私は今まで、生活日常品を中心にもらいました。
ボールペン、タオル、スケジュール帳、小銭いれ、
献血のオリジナルアイテム、ぬいぐるみ、ネックストラップ、
食品(インスタント麺でしたが、これが一番助かりますよね?)
これは思い出した順です、他にもあるかもしれないですね。
成分献血参加者に支給するのが原則的です。
献血ルームによっては実績や貢献度にて、
全血でももらえる場合もある可能性あります。